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岡山と広島を巡る旅 (道の駅みはら神明の里編) 


今日は、春を感じる一日でした・・

明日から3月ですもんね~

やっぱり暖かいのがいいです~~

でも、暑いのはイヤですけど。。。


旅日記は、2月10日のことです。


竹原市で温泉・休憩をした後は・・・

夕暮れ迫る山陽筋を東進します。

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夕陽が見えるパーキングもスルー・・

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須波港フェリー乗り場もスルー・・

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東へ東へ東へ

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三原市に入り、

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三原バイパスに乗り、

  DSC03894.jpg
  
トンネルを抜けて、高台へ上がると・・・

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17:30 P泊予定地へ到着です。

『 道の駅みはら神明の里 』

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この道の駅は、オープン一年経たないおニューです。

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到着時間が閉館ギリギリだったので、急いで駅舎の見学をします。

駅舎の建物は、他に類をみない巨大な二階建て構造になっています。

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トイレも完璧・・・

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エントランス部は情報コーナーがあって、

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奥側には売店が併設されています。

  DSC03918.jpg

店内は整然と陳列されていて、三原ブランドのアピールがすごい~

時間が遅かったので、生鮮野菜、鮮魚ともに売切れです・・・

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陳列棚は、センス抜群のレイアウトだと思います。

三原はダルマが有名なんですかね???

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エントランスから二階へ行ってみると、休憩所、お子様の遊び場があります。
  
  DSC03934.jpg

奥には会議室やイベントも出来る多目的ホールもあります。
  
二階からは1階屋上にある展望デッキに行けて、

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平和の鐘?を鳴らすことができます。

  DSC03933.jpg

ここからの眺めは、

三原市内、瀬戸内海、天気が良ければ愛媛県まで見えます。

  DSC03938.jpg


1階エントランス脇には、レストランもあります。

   DSC03926.jpg

行った時はラーメンフェスティバルが行われていました。

有名店のメニューが月々変わるようです。

ラストオーダーの時間を過ぎており、レストランは閉店の準備へ・・・

駅舎の裏には、カフェテラスがあって、綺麗な景色を観ながら、

  DSC03936.jpg

テーブルも用意されていて、道の駅で買った物を食べるスペースがあります。

広いスペースを贅沢に使ったレイアウトで、開放感があって最高です。

駐車場は、普通車と大型車が完全に別れています。

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普通車は駅舎の正面側に、大型車は駅舎に向かって左側にあります。

  DSC03913.jpg

普通車スペースは排水を考慮して、中央が高く両側が低く傾斜があります。

P泊前には、中央へ移動しました。。

芝生スペースも確保されていて、ワンコにも配慮してくれています。

  DSC03946.jpg

エントランス横には、三原名物の「たこ焼き」が売ってます。

  DSC03916.jpg

「たこ」の町 三原って書いてあります。。

酒の肴に、

  DSC03939.jpg

店員さんお勧めの「ネギ&マヨ」トッピングを買ってみました。

  DSC03942.jpg

道の駅の見学が終わる頃には・・・

  DSC03906.jpg

綺麗な夕陽が観えました 。。。

SkipちんでTVを見ながらマッタリ・・・

たこ焼きでビールを飲みながら、いい気分になってウトウトしてると・・

サイレンの音!

スピード違反の取締り?と思ったのですが・・・

夜の散歩で出てみると・・・

  DSC03952.jpg

あれ? 何があったのでしょう??


三原の夜景を観て、水平飛行となりましたzzz

  DSC03955.jpg



つづく




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岡山と広島を巡る旅 (かんぽの宿竹原 と 道の駅たけはら編) 

2月10日のことです。


安芸灘とびしま海道で瀬戸内海を堪能した後は、

山陽筋を走りながら温泉を探すことに 。。

昔は、JR呉線を使って徳島まで移動したことがあるのですが、

なかなか広島県の海岸線をクルマで走るなんてそうそうないので、

楽しみです。

国道185号線を走り、

呉市内の

ドライブウェイやキャンプ場がある野呂山 ・・・の麓を走り・・

  DSC03822.jpg

東広島市を通り・・・

  DSC03828.jpg
  
竹原市へと入りました。

竹原市にかんぽの宿があるので、行ってみることに。

竹原市は「竹」が有名なんですね。。

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道路脇の植込みはツツジとかでなくて、竹が植わってます。

国道432号線を北上して、国道2号線と交差する交差点を

左折すると「湯坂温泉郷」への入口があります。

  DSC03830.jpg

歓迎のゲートを抜けると、『かんぽの宿竹原』がありました。

  DSC03831.jpg

湯坂温泉郷は・・・

傷ついた鶴が飲んで癒えたらしく、「鶴の井」とも呼ばれてるとか・・

近くに賀茂川が流れていて、ホタルも飛び交う清流のある静かな温泉郷です。


かんぽの宿へ到着 。。

  DSC03841.jpg

駐車場も満車ですがなんとか端っこに駐車完了。

  DSC03843.jpg

早速、温泉にします。

フロントで入浴料を支払います。

  DSC03836.jpg

すたこら温泉へ向います。。

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温泉は、内湯、露天風呂・・・

  Y362910001.jpg
   写真はネットよりお借りしてます

とっても良い温泉で身体の芯までポカポカ 。。 ♪

鶴の傷が癒えるのも納得・・・

ホタルの季節にも訪れたい湯坂温泉でした。

温泉で疲れがとれたので、再び竹原市中心部へと向かいます。

途中のスーパーでビッグサイズのオタフクソースをゲットしました。

  fc2_2013-02-11_18-29-22-219.jpg

我が田舎では、スモールサイズしか売っていないので、お土産です(笑)

ついでに、今宵のアルコールもゲット 。。

さて、あとはP泊場所を探すだけです 。


近くにある『道の駅たけはら』へ寄ってみることに。

街のド真中に、道の駅がありました。

  DSC03847.jpg

駐車場は小川を挟んでありますが、満車 。

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係員さんが、身体障害者用へ案内をしてくれました・・・

ゆっくり出来ないと思い、見学開始。

駐車場からは赤い橋を渡って駅舎まで行きます。

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駅舎は、二階建て構造です。。

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1階には休憩所、情報センター、レストラン、売店、トイレがあります。。

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2階には竹ミュージアムと酒ミュージアムがあります。

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竹とんぼ・・・

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何故か、「酒」という文字に引き寄せられます(笑)

特筆すべきは、この道の駅ではコース料理が食べれるようですョ。

ディナーをワインで・・・・  いいな~こんなP泊。。

前日の17時までに予約をすればOKだそうです。

これから行かれる皆さんは、是非ディナーを食べてレポして下さいね。。

売店は野菜・柑橘類・鮮魚もあります。

変わった柑橘類が・・・

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大きさは、夏みかん程度ですが、オレンジ色っぽいです。。

竹原周辺で栽培されている『せとか』っていうらしいです。

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これは初めてみます。。

柑橘の王様で、ジューシーでゼリー食感・・

また食べたくなる味だそうですョ。。

王様だけに、値段も結構いいようです・・・

1個500円也~

あと、たけのこカレーもありやした。

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道の駅のストラップを記念にゲット。。

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駐車場は、コンパクトな道の駅ですが立寄ると楽しい駅でした。。


つづく





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岡山と広島を巡る旅 (安芸灘とびしま海道 御手洗編) 



昨日は来客があって、帰宅が遅くなって・・・

お酒を飲んで思考能力ゼロ・・・ (笑)

コメントのご返事も出来ず・・・

当然アップも出来ず・・・

今日は、ちょっと頑張ってアップをしてみます。


安芸灘とびしま海道も終点が近づいてきました。

トラスト構造の豊浜大橋を渡ると大崎下島です。

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安芸灘に浮かぶ三角島、連絡船を見ながら東へ向います。

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途中フェリー乗り場を過ぎて行くと、吊り橋の平羅橋が見えてきました。

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とびしま海道は、この橋を渡り更に東にある中の瀬戸大橋へと続いていますが、

海道から外れて、道なりに豊町御手洗へと向かいます。

    
御手洗 → 「おてあらい」 ではありません!

「みたらい」という地名ですぞョ。。

漁港がみえてくると、道はセンターラインもなくなる狭さに。。

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海と山がある海の幸と山の幸に恵まれた町です。

  CH1_20130210_105814.jpg

狭い道をゆっくり進むと、レトロな建物が目に飛び込んできました。

ここは貴重伝統的建造物群保存地区に指定されています。

  CH1_20130210_105906.jpg

狭い道に来ると心配するのが駐車場・・・

大型バスのロータリーを過ぎ、

普通車は更に奥まで行くことが出来ます。

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道を進むと、無料駐車場があります。

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  DSC03772.jpg

暫し、街並みを散策してみます。

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散策の地図をもらって、ウロウロしてみます。

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平成3年の台風19号では、

大雨と高潮と強風で道が1m近くも浸かったようで、

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街並みも床下浸水、床上浸水もあって大変だったようです。

  
御手洗は、江戸時代~明治時代と西日本の物流の拠点で、

中継貿易港として大阪の次に栄えた町で、

坂本龍馬、西郷隆盛、中岡慎太郎、吉田松陰なども訪れた町で、

町全域が保存地区で国立公園となっています。

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江戸時代の参勤交代の時には、10国の殿様は宿泊する宿もあったらしい。

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江戸時代の防波堤の灯台は石造り。。

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港にある住吉神社の太鼓橋も石で出来ています。

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建物は白壁が綺麗なレトロな造りで、現役も住宅として現役バリバリ。

食べ物屋さん

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北前船を造っているお店もあります。

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警察署まで、白壁のレトロな雰囲気に作られています。

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鬼瓦や格子の造りをみただけで、栄えた町であることがうかがえます。

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家の玄関には、花の一輪挿しが飾られています。

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日本風だけでなく洋館のお医者さん

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街並み全てはレトロな雰囲気で、

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明治から続く時計屋さん

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足の長い少年を描いた学校のマーク

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お寺の門の屋根にお神様

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など街並みは見所いっぱいです。。

全ての路地を歩き尽くすのは大変なので、この辺りでギブアップ。。

安芸灘とびしま海道で一番の観光スポットです!

対岸は岡村島・・・ 愛媛県です。。

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遠く遠くには、しまなみ海道が見えます。

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古き良き時代を偲んだあとは、来た道を引き返します。



御手洗から本土向けに、安芸灘とびしま海道を走行すると

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ゆたか海の駅とびしま館があります。

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ここで昼食と思ったのですが、駐車場満車、満員御礼でした。

フェリー乗り場も兼ねているので、P泊は無理かな??

本土目指して、引き返します。


恋ヶ浜のキャンプ場をちらっとみてから

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帰りに寄ってみたかった県民の浜へも寄り道です。

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大きな建物があります。

食事も、休憩も、宿泊も、体験も、天体観測も出来る施設があります。

なんと言っても一番は、広い芝生公園・・・

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そして広い綺麗な海水浴場・・・

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夏は大賑わいするようですね。

県民の浜を過ぎた所に駐車場もあり、P泊も出来そうです。

が、トイレなしなので注意が必要です。

さらに進むと、かまがり温泉があるのですが、下見せず。。

  mphoto000241_01.jpg

ネットでみると、とびしま海道唯一の温泉みたいです。

天然ラドン温泉だそうですね。。

安芸灘を見ながら入る温泉は格別と思います。


さて次は、下蒲刈島へ引き返します。

三ノ瀬と人気を二分する梶ヶ浜へ行ってみます。

海岸線の道路は、釣りをする人が沢山。。

道路脇に駐車スペースもあって、手軽に釣りが出来るので、

絶好の場所のようです。

瀬戸内海を見ながら行くと、砂浜がみえてきました。

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ここが梶ヶ浜海水浴場です。

海水浴場の隣には、海の駅梶ヶ浜があります。

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穴場的な存在で、数台しか車がいません。

公園・・

  DSC03804.jpg

船着場・・

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トイレも完備・・

でも、駐車場の入口には鎖もあって、P泊は??です。

たぶん夜間は閉鎖なる可能性大です。

公園裏では、釣りも出来るようです。。 釣果は??

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安芸灘とびしま海道、まだまだ見所いっぱいですが・・

  DSC03813.jpg

この辺りで本土へと戻ります。

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安芸灘大橋を回数券の恩恵も受けず渡ります。


安芸灘とびしま海道 走破の足跡・・

  tobisima.jpg




さて次は・・・




つづく






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岡山と広島を巡る旅 (安芸灘とびしま海道 蒲刈島・豊島編) 

2月最後の日曜日です。

県内では、勝浦のビッグ雛祭りも始まり、雛祭りムードですが、

気候はまだまだ寒くて、春まだ遠しです。


それでは、安芸灘とびしま海道の模様につづきをどうぞ。


蒲刈大橋を渡り、蒲刈島に入りました。

橋のたもとにある「 であいの館 」に寄ってみました。

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特産品販売所と喫茶コーナーと休憩所があります。

この場所は、仏ヶ崎で、であいの岬ともいわれてるようです。

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道の駅に良く似た施設です。

ここからは、瀬戸内海が綺麗に見渡せます 。。

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天気が良い日には愛媛県、石鎚山も見えるようです。

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ちょっとした公園もあって、休憩には良い所です。

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蒲刈蜜柑発祥の碑もあります。

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室町時代に、香川県の苗木を裁植したのが始まりみたいです。


休憩ばかりしても先に進まないので出発。。

蒲刈島の海岸線(瀬戸内海側)を走ります。。

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大きな採石場を過ぎて走ると・・

サイクリング・・

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この海道は、サイクリングが非常に盛んです。

そして暫く行くと・・・

トンネル !

  DSC03696.jpg

ここは、映画の「海猿」に出てくる原トンネルです 。。


トンネルを抜けて走ると、黒鼻がみえてきました。

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あの付け根に、県民の浜があるようです。。

帰りに寄ることに 。。

そして、白い砂浜が見えてきました。。

  DSC03700.jpg

恋ヶ浜海水浴場です。

恋ヶ浜を通り過ぎて蒲刈島を縦断します。

  CH1_20130210_103336.jpg

道の青いラインはどういう意味なんでしょうね?

道に遮断機がありますが・・・

荒天時の通行止めに使うのでしょうかね。。

珍百景に出てきそう・・・(笑)

山越えをすると大浦トンネルが見え出します。

  CH1_20130210_103408.jpg

長いトンネルを抜けると・・・

  CH1_20130210_103455.jpg

豊島大橋 愛称アビ大橋 長さ903mが連結されています。

  DSC03703.jpg

この大橋は、造船所への航路で船舶の往来を妨げないように、

海面から高さ50mもある吊り橋で、

安芸灘大橋よりも高く造られてるのだそうです。

右側(南側)に、尾久比島が見えてます。

  DSC03705.jpg

橋を渡ると、豊島に入ります。

豊島は蜜柑レモンの栽培と漁業が盛んなところです。

安芸灘を観ながら、のんびり海岸線を走ります。

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長閑な海を観ながらあちこちで釣りをしてます・・・

  CH1_20130210_103822.jpg


さあ、いよいよ大崎下島が見え出しました。。



つづく




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岡山と広島を巡る旅 (安芸灘とびしま海道 三之瀬編) 

2月10日(日)

広島県は呉市にお邪魔したときの旅日記です。。


明日、2月24日(日)は、第4回呉とびしまマラソン

開催されるので、安芸灘諸島では一部通行止めがあるようです。。

観光に行かれる方は、要注意ですョ。。



さて、旅の模様を・・

安芸灘大橋を渡って、白崎園にいます。

駐車場の脇には、観光案内板があって、

ここで少し安芸灘諸島のお勉強をしました。。

  DSC03665.jpg

本土から安芸灘大橋を渡ると、東に向って順番に、

下蒲刈島、蒲刈島、豊島、大崎下島、平羅島、中ノ島、岡村島と

安芸灘諸島が7橋で本土と陸続きとなっています。

最も東側にある大崎上島への橋は架かっていません。


この安芸灘諸島は、

  安芸灘とびしま海道

瀬戸内海に浮ぶ島々は庭園にある飛び石のようで、

安芸灘へと続く海の道のようであることから「安芸灘とびしま海道」

公募によって名付けられたようですね。

そしてまたの名を、「裏しまなみ海道」と呼ばれるとか 。。。


温泉は、蒲刈島に かまがり温泉「やすらぎの館」があるし、

県民の浜恋ヶ浜梶ヶ浜には、海水浴場・キャンプ場もあるので、

アウトドアを楽しめる島々のようです。


それでは、安芸灘とびしま海道へ ・・・


有料道路から下蒲刈島へ下りると・・

  DSC03670.jpg

赤い欄干の小さな橋がお出迎えしてくれます。
  
この橋を渡った左手には、駐車スペースとトイレがあります。

  CH1_20130210_100240.jpg

ただ、トイレは24Hなのか不明??です。

この駐車場を過ぎて少し行った所にも駐車場があります。

  DSC03817.jpg

ここにはトイレはないけど、超広い駐車スペースがあるので、

大型車でも楽々です。。

近くに「大津泊庭園」もあって、安芸灘大橋も見えて、

この二つの駐車場は、P泊に良さそでした。。


道なりに進んで、「蒲刈大橋」の標識に進むと山の中腹へ。。。

  CH1_20130210_100442.jpg

登りきると蒲刈大橋が見えてたので、下りてみます。

  CH1_20130210_100559.jpg

橋の下には、市民センターがあって駐車場が無料開放されています。

  CH1_20130210_100644.jpg

ここから先は、道幅が狭いので、

皆さん、この市民センターに車を置いて観光するようです。

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ここ三之瀬には、

松濤園

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白雪楼

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蘭島閣美術館

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三之瀬御本陣芸術文化館

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昆虫の家(頑愚庵

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 以上、安芸灘とびしま海道HPよりお借りしてます。

などがありますが、今回は、「昆虫の家」だけをパシャ!

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Skipちんの記念撮影もして・・

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蒲刈大橋へと向かいます。

橋に通じる道は、なんとっ 広域農道!

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それでは、長さ480mの蒲刈大橋を渡ります。

  DSC03678.jpg

トラスト構造の間から観える安芸灘が綺麗です。
ピンボケですが・・・綺麗です(笑)


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蒲刈大橋の先に何やら見えてきました。

  CH1_20130210_101507.jpg




つづく





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